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【STÁLOGY×紙博】あの「未来レター」の<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>が“紙”をテーマにしたイベントへ出展!

ニトムズが運営する文具店<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>が、4月15~16日に開催される『紙博』に出展することが決まりました。“紙”をテーマにしたイベントで、どのようなアイテムを販売してくれるのでしょうか!楽しみなラインナップをご紹介します。

<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>とは

株式会社ニトムズの粘着応用技術と<Good Design Company>のアートディレクションがかけあわさった、ありそうで、なかった、良質なステイショナリーブランド。直営ショップでは、ショップでグッズを購入した人に、専用の便箋と封筒を提供し「1年後の自分宛(もしくは友人知人)」に未来レターを送ることができます。店内には専用の白い郵便ポストがあり、切手代はショップが負担してくれるとか。このサービスがSNSでもとても話題となっています!

【STÁLOGY LABORATORY TOKYO(ニトムス)】新生活スタートに、あなたは“あなた”に「未来レター」を書いてみませんか?

■<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>詳細

住所/東京都渋谷区恵比寿西1-35-16 代官山アドブルビル1階

http://stalogy.com/shop/

<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>が『紙博』に出展!

4月15日(土)~16日(日)、東京都立産業貿易センター台東館にて開催される『紙博』に、<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>が出展することとなりました。

『紙博』とは

紙博は、“素材”としての紙、“雑貨”としての紙、“作品”としての紙など、世界中から魅力あふれる「紙」が集結する博覧会です。活版印刷の企業や文房具メーカー、クリエイターなど約50社が出展することで、話題となっています。

■『紙博』詳細
日時/4月15日(土)10:30~17:00 4月16日(日)10:00~16:00
会場/<東京都立産業貿易センター台東館>
入場料/500円(小学生以下無料)
主催/株式会社<手紙社> http://kamihaku.jp

<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>が『紙博』に出展するグッズとは?

さてさて、気になる『紙博』に出展されるグッズとはどんなものでしょうか? 魅力的なグッズ3点をご紹介します!

1・『365デイズノート』

『365デイズノート』は、薄い上質紙を採用しているから、ページ数が多くてもかさばらないのが特長で、365日分(368ページ)のノートとは思えないほどの薄さと軽さを実現しています。また、本文紙にはスケジュール管理に便利な日付・曜日、タイムライン欄などが印字されているので、日記帳としても、スケジュール帳としても、それ以外にも「アイデア次第」で使い方がぐっと広がる優秀ノートです。

サイズ/A5・B5・A6・B6

カラー/A5サイズのみブラック、他はブラック・レッド・ブルー・イエロー

2・『マスキング丸シール』

薄くて丈夫な、いわゆる「マスキングテープ」で作られた半透明のシール。和紙素材ならではの発色や質感がなんともユニーク。上から文字を書くことができるのも、アイデア次第でいろんなアレンジに使えそう。重ね貼りすることで、多彩な色の変化が楽しめるため、描画用としても活用できますよ。

カラー/全18色

3・『エディターズメモ』

一件、ただのメモ帳ですが、実は「ふせん」としても活用できるのが、このメモ帳の特長。上部にのりとミシン目があるから、ビリッと切れば「ふせん」のようにノートなどに貼ることができます。

裏表紙の紙が厚いので、片手で持ちながらメモ書きをするのにも最適。そしてバッグに入れて持ち運びしても、ミシン目でくっついているから「ふせんが分離する」あの事故が起こらないのも、さすがです!

『紙博』にでかけて<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>のグッズに出会ってみよう

世界中から素晴らしい紙の数々が集う最高峰の紙の博覧会『紙博』に、<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>の実用的だけれど、デザイン性の高いグッズが並びます。当日はどんな“紙”に出会えるでしょう。ぜひ、気持ちのいい春の気候の中<STÁLOGY LABORATORY TOKYO>や世界中の素敵な“紙”に出会う旅にでかけてみませんか?

 

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この記事を書いたライター

 

Webライター。東京在住。以前ヴィンテージ食器のWebショップを運営していたので、家に中途半端なお皿がごろごろあるのが悩みです。オーガニックの勉強中。

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